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2003船橋港親水公園花火大会レポート その2

8/20の時間は19:30を少し回ったころでしょうか、
観覧席からは花火を待ちわびる人々で会場が埋まると
司会と思しき「鈴木さん」という女性が進行を始めた。
また、花火大会主催側から開会の挨拶などがあり、
無事、花火大会が出来て嬉しいようなことを言っていた。
これは市民側としても同じ気持ちかもしれない。
やはり、夏の風物詩あるのとないのとでは夏の満足度が
違うしネ。
まず、最初の一発目。
カウントダウンをして。
漆黒の闇に浮かぶ鮮やかな花火。
場内からは歓声が。
対岸の漁港会場側で仕掛け花火。
低い位置だったため見づらい。
上の見づらいのは?
やはり、祝!中核市船橋!
ひゅるひゅる〜。
ドカーン。
全体的に高さはないみたいだけど、
充分楽しめます。
連発花火は興奮しちゃうねぇ〜。

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